多様性を守る

社会発信

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筑波実験植物園では絶滅危惧植物の問題や生物多様性の重要性を伝えるためさまざまな展示やイベントを行っています。

絶滅危惧植物展

毎年、10月ごろに筑波実験植物園において開催されます。本企画展では生物多様性の重要性、絶滅危惧植物の問題に関するわかりやすいパネル展示、生きた絶滅危惧植物の展示、関連するシンポジウムなどを行っています。また、筑波実験植物園だけでなく、全国各地の植物園や博物館などの企画展やイベントなどにも協力しています。

その他にも筑波実験植物園では関連する様々なイベントを行っています。詳しくは年間スケジュールをご覧下さい。

■生きた絶滅危惧植物の展示
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  生きた絶滅危惧植物の展示 イメージ03   生きた絶滅危惧植物の展示 イメージ04

■パネル展示
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■シンポジウムやセミナー
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生命を支える多様性区

筑波実験植物園では、2008年度に新区画「生命を支える多様性区」をオープンしました。この区画では生物多様性の重要性を社会発信するとともに、栽培保全されている絶滅危惧植物の一部を一般公開しています。

「生命を支える多様性区」の詳細はこちら

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