リュウキンカ

植物図鑑

図鑑の見方

植物名

リュウキンカ 

学 名

Caltha palustris L. var. nipponica H.Hara 

科 名

キンポウゲ科 Ranunculaceae 

旧科名

RANUNCULACEAE キンポウゲ 

園内の花

解 説

浅い水中や湿地に生える多年草。根出葉は心円形-腎円形。花茎は直立し、高さ15-50cmで上部に少数の茎葉をつける。花は茎頂か茎葉の腋より1個ずつつける。花柄は長い。花が咲いた後にも伸びて5-11cmになる。袋果は長さ約1mm。 

自然分布

本州・九州/朝鮮 

絶滅危惧ランク

 

日本固有

筑波山分布

名前の由来

立金花と書く。 

園内区画

水生植物 

「おすすめ」
登場回数

9

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